日本のビールもダイバーシティへ
実飲正直レビュー

コエドブルワリー 瑠璃 -Ruri- 実飲正直レビュー

こんにちは皆本です。

今回はコエドビールの瑠璃を飲んでみました。

別件ですが、近日中にクラフトビールの「飲食店レビュー」と「ブルワリーレビュー」もしたいと思っています。

皆本(minamot)

ではいってみましょう。

実飲レビュー

品名ビアスタイル酒造法ABVIBU飲みごろ温度
瑠璃ピルス下面発酵5.0%6-8℃※
※公式WEBページに記載がないためビアスタイルの飲みごろ温度を記載しております。

【ブルワリー】
コエドブルワリー

受賞歴

NoData

実飲正直レビュー

星 4/5

軽やかな口当たりでクリアな味わいですが、苦味と旨味の深みを感じる事ができます。

ピルスは簡単に言えばドイツのピルスナースタイル、普段飲んでるビールとは一味違う非日常感が味わえます!

結構苦味は強いですが、クセはないのでどんな料理にでも合いそうですね。

原材料も麦芽とホップのみ記載されてますね!

ドイツビールといえば「ビール純粋令」ですからね!

瑠璃とはガラスの古名でもあります。

透明感のあるこのビールにふさわしい名前ですね!

ではまた!